2020/04/15

歩く

今朝は 6 : 15 に起床。


心身ともに問題ない。


昨日は

午前は心療内科受診で

午後からウォーキングへ。


坂道と階段で

農業用ダムまで

早歩きでウォーキング。

途中途中でお茶を飲みながら。

ダムには公園があるので休憩がてら

散りゆく桜の花びらを

身体に浴びながら散策。

清々しい気持ちになる。


帰りも

遠回りで下って上り坂を通る。

けっこうしんどい。

でも良い気持ちだ。


約8000歩を約50分。

まだまだだが、

少しずつ少しずつ

体力がついてきている気がする。

最初は息も切れ切れだったが、

だいぶ楽になってきた。


成果が出ると楽しい。















今日の猫




ウォーキング中に

見かけた猫さんです (^^)/


猫①(2020-04-15)








「にゃ~!」と呼びかけたところ、

振り向いてくれました \(^o^)/

猫②(2020-04-15)

ありがとう (^^)/












「一歩一会」

を聴きながら...


2020/03/28

ウイルス

今朝は 6 : 05 に起床。


最近は日中眠たい。

夜中に3回程トイレに行ってしまう。

心身ともに問題ない。



新型コロナウイルスは人類にとって

脅威となってしまった。

新型ゆえに

人にはその免疫や治療薬がない。


生物の目的の一つとしては

遺伝子を後世に残すこと。

ウイルスは非細胞性生物で

通常の生物とは違うが、

遺伝子を増やそうとしている。


ウイルスは

自ら増殖できない。

簡単に言うと

遺伝子だけが殻に入っている状態。

よって、

生物に感染し

その細胞に自分のコピーを作らせる。

その細胞が破裂してたくさんの

ウイルスが他の細胞に入っていく。

これを繰り返し増殖する。

人から人へ感染する過程で

遺伝子をコピーする際に間違いが生じる。

これが突然変異。

また、ウイルスに感染している人に

違う型のウイルスが感染することにより

かけ合わさった新型のウイルスが発生する

こともある。

これも突然変異。


人類が恐れているのは

突然変異により

感染力が高く毒性が強いウイルスが

現れること。


コロナウイルスは

変異が起きてもそれを除去して正しくコピーする

酵素をもっているとのこと。

それでも

突然変異は必ずと言って良いほど起きるが

突然変異率は比較的低い。


新型コロナウイルスは

この地球上で

自分の遺伝子を増やしている。

感染した人が死んでいっては

いずれ、

新型コロナウイルスの遺伝子は

後世へは残せない。

人に対して毒性が強いものは

人ごと死んでしまう。

いわゆる自然淘汰される。

たぶん、

毒性が弱いものが

世界に広がっていっている。



このウイルスは何がしたいのだろうか?


なるべくたくさんの人に感染して

共生(寄生)できる突然変異を

待っているのだろうか?


人類を減らして

自然界のコロナウイルスの

生存率を高めようというのだろうか?


自然界のコロナウイルスの宿主は

コウモリとのこと。

突然変異を繰り返して

コウモリからセンザンコウへ、

センザンコウから人へ感染しているらしい。

まだ上記は確定はしていないらしい。


グローバル化に伴い

パンデミックを引き起こしたのは人類。

人類は

SARSやMERSを

経験しているが

この経験を活かすのは

難しいのだろうか。


NHKのBS1スペシャルの

「ウイルスVS人類」という番組を見た。

北半球の先進国で

この新型コロナウイルスが

猛威を振るっているが

間違いなく

発展途上国が多い南半球でも

感染が拡大する。

その時、

医療や経済を

全世界が一つになって

支え合うことが重要だと言っていた。


付け加えるならば、

日本政府は国民と一つになって

経済的な補償をするべきだと思う。

補償した上で

自粛の強制力を強めた方が

良かったのではないか。

補償の線引きは困難だとしても

決断すべきだと思う。

2019年11月に中国で感染が始まった時点で

人類は対策をするべきだった。

日本政府は

全くこの状況を予想できなかったのか?

専門家を招集して政治家は

早め早めに対応策を話し合うべきだった。

専門家でもこの舵取りが難しいのはわかる。

それでも決断は早めにすべきであった。

後手後手ではダメージが大きい。



地球の覇者は人間。

地球の自然を壊し続けている人間。

地球上の戦争がなくならない人間。


地球はひとつになれるのだろうか。
























今日の猫







繁華街にお住いの猫さんです (^^)/


か、可愛い o(^▽^)o

猫①(2020-03-28)





猫②(2020-03-28)





猫③(2020-03-28)





猫④(2020-03-28)














「 I Don't Want To Miss A Thing 」

(Aerosmith)

を聴きながら...


2020/03/26

渦潮

今朝は 6 : 20 に起床。


昨日、筋トレを頑張り過ぎて

三頭筋が筋肉痛。

その他は問題ない。


過日、

子供たちのストレス発散に

私たち家族は

義姉家族と一緒に

外出してきた。


写真では見えにくいが

小さめの渦潮。

渦潮①(2020-03-26)



渦潮②(2020-03-26)

潮の流れが速いため

うず潮が発生するとのこと。

手前と中央付近では

流れる方向が異なっている。


海の底までは

かなり深いのだろう。

膨大な質量感。

人間が小さく感じる。

思わず吸い込まれそうになる。

自分と自然の規模の違いが

圧倒的で畏怖すら感じる。





自然ってすごいな。



















今日の猫




灰色猫さんグレーです (^^)/

久しぶりに会いました。

猫①(2020-03-26)






猫②(2020-03-26)






猫③(2020-03-26)






猫④(2020-03-26)






猫⑤(2020-03-26)






猫⑥(2020-03-26)

猫さんグレーには

猫爪パンチをされたことがあるので

少々怖いです (^^;

しばらく一緒に

居させてもらいました (^∇^)












「 Walk This Way 」 (Aerosmith)

を聴きながら...


2020/03/24

花粉症が

今朝は 6 : 20 に起床。


心身ともに問題ない。


昨日は、

子供たちを連れて

嫁さんの実家のお墓掃除。

山の中にあり

スギの木々に囲まれている。

約2時間の作業。

ご先祖様はスッキリしていることだろう。

疲れた。

よくわからないところが筋肉痛である。

子供たちには

引き継ぐことはしないが、

お墓掃除は当たり前のことだと

わかって欲しい。


そう言えば、

私は花粉症(スギ、ヒノキ)であった。

でも今年は

目のかゆみは少々あるが

不思議と症状があまりない。

ウォーキングで

上り坂や階段を早歩きで

鍛えて体力がUPしているのが

良いのかな。

不思議だ。


何はともあれ良い感じだ。














今日の猫




ウォーキングで

上り坂を

汗をかきかき

ずんずん歩いているところ、

ふと視線を感じました。

猫①(2020-03-24)






疲れが一瞬で癒された気がします (^^)/

顔がほころびました ヽ(´∀`)ノ

猫②(2020-03-24)

少し近づこうと思ったのですが、

邪魔しては悪いと

そのまま手を振って別れました。

またどこかで。
















「 Alone 」 (Heart)

を聴きながら...


2020/03/18

マイナスイオン

今朝は 6 : 30 に起床。


最近は心身ともに調子が良い。


ウォーキングは

早歩きで階段、坂道を

通るようにしている。

これでけっこうな汗をかく。


「歩かなければ」と考えが

偏らないように

周囲の春の息吹を感じながら

歩いている。

もちろん、外猫さんを探しながら。




いつも ダム(農業用)まで登っている。


下から眺めると

「あぁぁぁぁぁぁぁー」と

声を出している人に見える。

ダム(2020-03-18)








落ちてくる水量は多くないので

期待はできないが

マイナスイオンを浴びる。

ダム②(2020-03-18)




最初に比べたら

息切れが少なくなってきた。

このまま順調にいけば

途中途中でも

ジョギングできるかもしれない。







良い感じだ。
























今日の猫







遠くに 猫さんP を発見しました (^^)/

猫①(2020-03-18)





私に気づいてくれたようです (^_^)v

猫②(2020-03-18)





猫さんP に向かって

思い切り手を振っているのですが

シラーっとされてしまいました (^^;

猫③(2020-03-18)

しばらくすると

どこかへ行ってしまわれました (^^;















「 C調言葉に御用心 」

を聴きながら...